ホント、時間が経つのが速いもんだな〜。
2月は28日しかないし、アッと言う間に新年度突入だな。。
今年の13杯目:塩ワンタン麺 680円
去年の末にバタバタ状態でOPENした「相模原拉麺横丁」。
とりあえず一回りしたし、そろそろ落ち着いた頃かな?
と訪店。
やや黄色がかった、透明度の高いスープ。
かな〜り、あっさりした口当たり。
麺は、細めのちぢれたタイプで、やや柔らかめの食感。
(麺の硬さの指定は出来るんだろうか?)
具は、ワンタン(5ヶ)、チャーシュー、メンマ、野沢菜、白髪ネギ。
自家製ワンタン(そう書いてあった)は、皮がやや黄色がかって、
中の餡は、ギュッと詰まって弾力がありジューシーだったな。
チャーシューは、柔らかかったけど、ちょっとショボかったな(笑
メンマは、結構、大きめで味薄めで柔らかいのがそこそこの量。
でも、ワンタン麺で680円は、お値段良心的じゃない?
しかし、相変わらず、「黄昏」がお客さん集めてたな〜。
相模の民は、ホント、豚骨スキーなんだね(笑
お店のDBはHPを見て下さいな




黄昏は相変わらず混んでますか...
テーブル席があって子連れでも入りやすい(「らすた」は小さい子どもが座るのは厳しかったですね)し、値段の割りにボリュームがあるというのもお客さんを集める要因になっているんでしょうね。
最近子どもが店を選ぶので、子ども受けするように工夫している店が多いらしいですよ。確かに家族で外食する場合大概子どもに「何食べたい?」と聞きますからね。
あまり嬉しくない現象ですが。
相模原ではファミリー向けのお店がウケるようですね。
あとやっぱり豚骨醤油が好きな人が多いんでしょうね(笑
>黄昏は相変わらず混んでますか...
あの施設の中じゃ、一番賑わってますね〜。
>値段の割りにボリュームがあるというのもお客さんを集める要因になっているんでしょうね。
普通のラーメンが550円ですしね。
コストパフォーマンスは良い方ですよね。
>子ども受けするように工夫している店が多いらしいですよ。
>相模原ではファミリー向けのお店がウケるようですね。
将来のパイ確保ですね(笑
まぁ、ラーメンも国民食みたいになって来ましたから、
この状況は、他県・市でも同じかもしれませんね。
>あとやっぱり豚骨醤油が好きな人が多いんでしょうね(笑
これは、確かだと思います(笑